シグマ電子工業株式会社

フィールドバランサ『SB-7707RB』

最終更新日: 2023/08/17

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

多速度・多面法を導入した弾性ロータ用のバッテリ駆動タイプ。出張や工場内の持ち運びに便利です。
「SB-7707RBシリーズ」は、高速スピンドルで発生する高次曲げモード
不釣合い振動を抑えるため、多速度・多面法を導入した弾性ロータ用の
フィールドバランサです。

全運転回転域の振動を抑える事に成功しています。

【特長】
■剛性・弾性ロータのバランス修正が可能
■わずらわしい修正おもりの調整を軽減
■CCLD型/電荷型センサを選択可能
■JIS B 0905による合否判定機能
■レポート作成・測定データの管理が容易
■CEマーキング、RoHS対応

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連情報

弾性ロータ用フィールドバランサ『SB-7707RBシリーズ』
弾性ロータ用フィールドバランサ『SB-7707RBシリーズ』 製品画像

【その他の特長】
■CEマーキング、RoHS対応
■画面のハードコピーが可能
■FFTアナライザを標準装備
■USBポート搭載
■各回転数のリサージュを連続的に表示
■軸心の軌跡を視覚的に確認可能
■研削砥石のバランス修正も可能(オプション)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

フィールドバランサ『SB-7705Rシリーズ』
フィールドバランサ『SB-7705Rシリーズ』 製品画像

【その他の特長】
■画面のハードコピーが可能
■FFTアナライザを標準装備
■USBポート搭載
■各回転数のリサージュを連続的に表示
■軸心の軌跡を視覚的に確認可能
■研削砥石のバランス修正も可能(オプション)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

回転機械の振動でお困りの方必見! 【 技術資料進呈 】
回転機械の振動でお困りの方必見! 【 技術資料進呈 】 製品画像

【当社について】
当社は、釣り合い試験機の専門メーカーです。当社のバランス計測方式は、
不釣合いの検出方式に多変量解析手法を採用し、低速から超高速回転領域まで
高精度に計測できるという大きな特長があります。

この計測方式を導入したフィールドバランサは、昭和60年より採用し、
累計生産台数はすでに8,000台を超えました。

またその後、前述の計測方式を導入したより高精度な釣合い試験機(バランシングマシン)
および回転機械を常時監視、異常の兆候を発見する状態監視機器の販売も開始しました。
バランサの生産開始後、30年を超え、当社のバランサは幅広い産業界で活躍しています。

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