ニュース一覧
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【書籍】タンパク質、細胞の吸着制御技術(No.2262)
~医療用包材、医薬品容器、培養基材、医療機器、医療材料、膜/フィルター~ ★ 最新のメカニズムからアプローチする「親水性」「抗血栓性」「細胞親和性」「抗菌性」を有する材料の開発! ★ 「耐水性、耐溶剤性、機械的強度」と「生体親和性」を両立させる材料、改質技術とは? --------------------- ■ 目 次 第1章 材料表面へのタンパク質,細胞低吸着性を付与する表面処理技術 第2章 タンパク質の吸着を抑制する生体適合性ポリマーの開発、表面改質技術 第3章 タンパク質の吸着特性とその評価 第4章 抗血栓性コーティング技術の開発と評価 第5章 タンパク質の吸着促進をさせる表面処理技術と材料の開発 第6章 医薬品包装/医療機器材料に関わる規制 --------------------- ●発刊:2024年9月30日 ●体裁:A4判 437頁 ●執筆者:73名 ●ISBN:978-4-86798-040-8 ---------------------
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【書籍】塗工液の調製、安定化とコーティング技術(No.2261)
◎粒子分散、エマルション合成、ゾルゲル法を活用した塗膜の開発事例 ◎均一性、ぬれ性 、密着性を担保する塗膜の設計指針と塗布乾燥技術、その課題とは? --------------------- ■ 目 次 第1章 粒子分散系塗工液の調製 第2章 エマルション系塗工液の調製 第3章 ゾルゲル塗工液の調製 第4章 塗工液中微粒子の分散性評価と安定化 第5章 塗工液の粘度、流動性のコントロール 第6章 塗膜の密着性、接着性向上に向けた基材の表面処理技術 第7章 目的に応じたコーティング技術 第8章 塗布プロセスの設計とトラブル対策 第9章 乾燥プロセスの設計とトラブル対策 --------------------- ●発刊:2024年8月30日 ●体裁:A4判 558頁 ●執筆者:60名 ●ISBN:978-4-86798-031-6 ---------------------
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【書籍】次世代パワーデバイスに向けた高耐熱・高放熱材料の開発と熱対策(No.2260)
~基板・接合・封止・冷却技術~ ◎Si、SiC、GaN、酸化ガリウムや、車載環境での要求特性、実装事例を徹底解説! ◎「熱特性」と「動作信頼性」を両立するTIM、放熱シートの設計指針を詳解! --------------------- ■ 目 次 第1章 パワー半導体の開発及びデバイス応用動向 第2章 耐熱、放熱基板材料の設計と信頼性の向上 第3章 接合材料、技術の設計と高温接続信頼性 第4章 封止材料の設計と高温動作への対応 第5章 耐熱、放熱樹脂、膨張緩和材料の設計 第6章 冷却部品の設計、冷却技術の開発と実装技術 第7章 パワーデバイスの熱設計と高耐熱、高放熱パッケージング技術 第8章 パワーデバイスの信頼性と熱特性評価 --------------------- ●発刊:2024年8月30日 ●体裁:A4判 569頁 ●執筆者:60名 ●ISBN:978-4-86798-030-9 ---------------------
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【書籍】ポリウレタンの材料設計、環境負荷低減と応用事例(No.2259)
低温、高速硬化するイソシアネート、植物由来のポリオール、低VOC化を実現する触媒など環境に配慮した材料開発事例! ★ 耐熱性、難燃性、強靭化、柔軟性、自己修復性、低誘電特性、接着性、生体適合性 ★ 性能を最大限に引き出す分子設計とウレタン材料を使いこなす事例を多数紹介! --------------------- ■ 本書のポイント 【環境対応 】 【材料設計、加水分解 】 【最新応用事例 】 --------------------- ■ 目 次 第1章 ポリウレタン原料の特徴と選定法 第2章 ポリウレタンの評価法~組成・構造解析、動的粘弾性~ 第3章 各種ポリウレタンの物性と機能制御 第4章 ポリウレタンの劣化と安定化 第5章 ポリウレタンの最新応用技術 第6章 環境に優しいポリウレタン開発技術 --------------------- ●発刊:2024年7月31日 ●体裁:A4判 405頁 ●執筆者:50名 ●ISBN:978-4-86798-029-3 --------------------
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【書籍】テラヘルツ波の発生、検出、制御技術と最新応用(No.2258)
~イメージング、超高速通信、非破壊検査、バイオ、セキュリティ~ ★「小型」で「高出力」なテラヘルツ波発生デバイスの開発事例 ★「6G向け100Gbpsの超高速通信」「見えないものを可視化する検査技術」期待される応用事例を掲載 --------------------- ■ 目 次 第1章 テラヘルツ波の発生、検出技術と光源の開発 第2章 テラヘルツ光学素子の作製と制御技術 第3章 テラヘルツ帯アンテナの設計と電波伝搬特性、計測技術 第4章 テラヘルツ無線通信の開発動向とデバイス開発 第5章 分析、計測技術への応用事例 第6章 バイオメディカル分野への応用 第7章 セキュリティ分野への応用事例 --------------------- ●発刊:2024年7月31日 ●体裁:A4判 566頁 ●執筆者:54名 ●ISBN:978-4-86798-028-6 ---------------------
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【書籍】動的粘弾性測定と そのデータ解釈事例(No.2135BOD)
■目次 第1章 動的粘弾性の測定法、シミュレーション 第2章 高分子、複合材料の動的粘弾性測定とそのデータ解釈事例 第3章 動的粘弾性測定データを活用した成形、加工プロセスの条件設定、評価 第4章 ゲルの動的粘弾性測定とそのデータ解釈事例 第5章 ペースト、コーティング剤、粘・接着剤の動的粘弾性測定とそのデータ解釈事例 第6章 香粧品の動的粘弾性測定とそのデータ解釈事例 第7章 食品の動的粘弾性測定とそのデータ解釈事例 -------------------------- ●発刊:2021年12月24日 ●執筆者:57名 ●体裁:A4判 589頁 上製本版 : 定価 : 88,000円(税込) ISBN:978-4-86104-866-1 ↓↓ 上製本版は絶版です ↓↓ オンデマンド版 販売中 定価 : 44,000円(税込) ISBN:978-4-86798-047-7 ご注文を頂いた後、簡易印刷・簡易製本いたします --------------------------
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【書籍】研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化(No.2150BOD)
■目次 第1章 DXとは何か?DXによるイノベーション創出・活用事例 第2章 R&D部門のデジタル化のための組織体制作りと導入のポイント 第3章 データ駆動型研究開発のポイントと人材の育成 第4章 実験の短縮・研究開発効率化への DX導入・活用の方法 第5章 AIによる技術文献・特許情報解析とその実用化 第6章 DXによるR&D・新規事業テーマの創出 第7章 DXを活用したマーケティング手法と導入、進め方 -------------------------- ●発刊:2022年4月28日 ●執筆者:55名 ●体裁:A4判 663頁 上製本版 : 定価 : 88,000円(税込) ISBN:978-4-86104-878-4 ↓↓ 上製本版は絶版です ↓↓ オンデマンド版 販売中 定価 : 44,000円(税込) ISBN:978-4-86798-044-6 ご注文を頂いた後、簡易印刷・簡易製本いたします --------------------------
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【書籍】メタマテリアルの設計、作製と新材料、デバイス開発への応用(No.2146BOD)
■目次 第1章 メタマテリアル、メタサーフェスのための加工、作製技術 第2章 メタマテリアル、メタサーフェスのエネルギー変換技術への応用事例 第3章 メタマテリアル、メタサーフェスの光学デバイスへの応用事例 第4章 メタマテリアルのセンシング、分析技術への応用 第5章 メタマテリアル、メタサーフェスの電磁波制御への応用 第6章 メタマテリアルのテラヘルツ波制御への応用 第7章 音響メタマテリアルの原理と設計、開発事例 第8章 メカニカルメタマテリアルの設計と開発事例 -------------------------- ●発刊:2022年3月31日 ●執筆者:54名 ●体裁:A4判 508頁 上製本版 : 定価 : 88,000円(税込) ISBN:978-4-86104-876-0 ↓↓ 上製本版は絶版です ↓↓ オンデマンド版 販売中 定価 : 44,000円(税込) ISBN:978-4-86798-042-2 ご注文を頂いた後、簡易印刷・簡易製本いたします --------------------------
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【書籍】導電性材料の設計,導電性制御および最新応用展開(No.2136BOD)
■目次<抜粋> 第1章 導電性フィラー、導電助剤 第2章 金属,無機材料 第3章 炭素・カーボン系材料 第4章 パーコレーションモデル 第5章 導電性フィラーの分散性 第6章 導電性高分子,導電性ゴム 第7章 導電性や誘電率の測定,試験,解析 第8章 プリント回路基板,電気電子デバイス 第9章 ディスプレイ,照明,光学分野 第10章 透明導電膜,光学分野 第11章 電池,キャパシタ分野 第12章 フレキシブルデバイス,伸縮性導体 第13章 医療,介護,工場プロセス,航空宇宙 -------------------------- ●発刊:2021年12月31日 ●執筆者:82名 ●体裁:A4判 984頁 上製本版 : 定価 : 88,000円(税込) ISBN:978-4-86104-867-8 ↓↓ 上製本版は絶版です ↓↓ オンデマンド版 販売中 定価 : 44,000円(税込) ISBN:978-4-86798-043-9 ご注文を頂いた後、簡易印刷・簡易製本いたします --------------------------
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【書籍】微生物を用いた有用物質生産技術の開発(No.2251)
~バイオマス由来化学品・エネルギーの事業採算性向上と環境負荷低減の方策~ ☆ 最短の発酵代謝経路をもつ、高機能な微生物作製技術の開発と活用 ☆ バイオマス原料の前処理や発酵プロセスの最適化など、生産効率の向上技術、事例が満載! --------------------- ■ 目 次 第1章 有用物質生産のための微生物・酵素の開発 第2章 有用物質生産のための発酵プロセスの設計 第3章 バイオマス原料の前処理技術と応用 第4章 バイオプロセスにおける分離精製と残渣・廃液処理技術 第5章 バイオプロセスの効率化・省エネ化と環境負荷低減 第6章 バイオマス由来化学品・素材の微生物合成技術 第7章 バイオマス由来エネルギーの生産技術とその事業化 --------------------- ●発刊:2024年6月28日 ●体裁:A4判 442頁 ●執筆者:82名 ●ISBN:978-4-86798-023-1 ---------------------
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【書籍】PFASの規制動向と対応技術(No.2255)
-分析、除去、分解、代替材料の開発- ★ 欧州、米国、中国、日本の最新規制状況! 製造、使用、輸出入業務に求められる対応! ★ フッ素系コーティング剤、添加剤、高分子材料と遜色ない性能を持つ代替材の開発事例! --------------------- ■ 本書のポイント PFASのスクリーニング、定量、構造解析 PFASの吸着・除去とその分解、無害化 リサイクルの推進事例 --------------------- ■ 目 次 第1章 PFASに関する規制動向と求められる企業対応 第2章 PFASの分析技術 第3章 PFASの吸着、除去とその材料、プロセス 第4章 PFASの分解、無害化と再資源化 第5章 PFAS代替材料の開発事例 --------------------- ●発刊:2024年6月28日 ●体裁:A4判 516頁 ●執筆者:55名 ●ISBN:978-4-86798-027-9 ---------------------
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【書籍】次世代EV/HEV用モータの高出力化と関連材料の開発(No.2138BOD)
■目次 1章 次世代EV・HEVのモータシステムとエネルギーマネジメント 2章 自動車用モータの開発 3章 自動車モータ用磁性材料の開発と磁気特性の向上技術 4章 重希土類低減・フリー磁石の開発 5章 モータ用絶縁材料、絶縁処理技術の開発 6章 車載モータの低振動、低騒音技術 7章 モータ用コイル、巻き線技術の開発 8章 消費電力の低減に向けたモータの制御技術 9章 車載モータのノイズ低減と対策 10章 モータ材料の特性評価、モータ特性の評価技術、車載モータのシミュレーション技術 -------------------------- ●発刊:2022年1月31日 ●執筆者:60名 ●体裁:A4判 673頁 上製本版 : 定価 : 88,000円(税込) ISBN:978-4-86104-869-2 ↓↓ 上製本版は絶版です ↓↓ オンデマンド版 販売中 定価 : 44,000円(税込) ISBN:978-4-86798-039-2 ご注文を頂いた後、簡易印刷・簡易製本いたします --------------------------
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【書籍】適正な知財コストの考え方と権利化、維持、放棄の決め方(No.2250)
★毎年蓄積していく特許の維持費用は、放っておくと経営をじわりと圧迫していく ★事業戦略上、真に必要な特許とは何か!要・不要判断基準を大公開!! --------------------- ■ 目 次 第1章 適正な知財コストの考え方 第2章 知財組織・体制の作り方と知財業務の効率化 第3章 知財活動の評価と適切な知財コストの考え方 第4章 コスト(時間+費用)の観点から考える知財情報の収集、分析の在り方 第5章 保有特許の価値評価、ポートフォリオ管理と適正な知財コストの考え方 第6節 特許出願/ノウハウ秘匿の判断基準と知財コストの考え方 第7節 保有特許の権利維持、放棄の決め方 第8節 費用対効果からみる海外への特許出願戦略の考え方と進め方 第9節 大学における知的財産業務のコスト分析と活動改善 --------------------- ●発刊:2024年5月31日 ●体裁:A4判 603頁 ●執筆者:63名 ●ISBN:978-4-86798-022-4 ---------------------
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【書籍】異物の分析技術と試料の前処理、結果の解釈(No.2249)
★ライブラリ検索にうまく引っかからない、どの分析装置を使えば良いのかわからないなど ★豊富な分析事例と共に悩みの解決へ向けて! --------------------- ■ 目 次 第1章 異物分析における各種測定原理と条件設定 第2章 試料の前処理テクニック 第3章 樹脂、フィルムにおける異物の分析テクニック 第4章 電子部品、電池における異物分析 第5章 医薬品における異物の検出 第6章 食品に混入する異物の解析 第7章 分析結果の報告書の作り方 --------------------- ■ 本書のポイント 1.スペクトルの解釈 2.前処理の進め方、考え方 3.分析事例 4.各種分析装置 --------------------- ●発刊:2024年5月31日 ●体裁:A4判 527頁 ●執筆者:55名 ●ISBN:978-4-86798-021-7 ---------------------
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【書籍】生体センシング技術の開発とヘルスケア、遠隔診断への応用(No.2245)
◎なるべく負荷をかけずに高精度測定を実現するセンシング技術の開発動向 ◎疲労感、ストレスを評価するための測定技術とその課題とは? --------------------- ■ 目 次 第1章 遠隔治療・遠隔ヘルスケアに向けた研究開発動向 第2章 生体情報を計測するのに有用なセンサの開発動向 第3章 ウェアラブルセンサの開発動向 第4章 生体信号計測に向けた信号処理技術 第5章 光、音を用いた生体センシング 第6章 カメラ、画像を用いた生体センシング技術 第7章 歩行動作、動作パターン、姿勢のセンシング技術 第8章 労働・運動状態における評価技術 第9章 睡眠状態の計測と評価 第10章 知的生産性、集中力、学習効果の評価技術 第11章 疲労感、ストレスを感じるときの人体のメカニズム 第12章 精神的疲労、ストレスの評価技術 --------------------- ●発刊:2024年4月30日 ●体裁:A4判 559頁 ●執筆者:63名 ●ISBN:978-4-86798-019-4 ---------------------