光昭株式会社

6600Vケーブル シュリンクバック抑制出来ます!

最終更新日: 2022/05/17
簡単・時短の端末処理材でシュリンクバック対策しましょう!3Mの常温収縮チューブ工法はシュリンクバック抑制効果確認済です!!

現在お使いの端末処理材。シュリンクバック抑制効果ありますか?

シュリンクバックとは???
ケーブル製造時の残留応力や日射・ヒートサイクルによりケーブルシースが収縮する現象です。シュリンクバック現象が発生すると、ケーブル内部への水の浸入の恐れ、しゃへい銅テープが破断し、地絡事故につながる可能性があります。

近年、関係省庁・地方自治体・ケーブルメーカーから高圧ケーブルのシュリンクバック対策に関する啓蒙がされております。高圧ケーブル事故を未然に防ぐ、スリーエム(3M)のシュリンクバック抑制ソリューションのご採用を検討下さい。
特にEMケーブル・耐火ケーブルは必ず対策して頂くことをおススメします。

関連動画

基本情報

【屋内用】T6PS-Iシリーズ、T6PS-NX-Iシリーズ
【屋外用】T6PS-Oシリーズ、T6PS-NX-Oシリーズ
JCAA K1301認定。防水パテ内臓で防水処理用のテープ巻が不要です。グリス塗布不要。抜群の作業性で施工時間短縮を実現。

【耐塩害用】T6PS-Bシリーズ
碍子端末に比べて施工時間約60%削減。極めて軽量であり、柱上作業性に優れます。

単心ケーブル・単心撚り合わせケーブル(CVT , EM.CET、FPT)用。
導体サイズ・ケーブル種別によって選定させて頂きますのでご気軽にご相談下さい。
オンライン説明会も承ります。

価格情報 お問合せ下さい。
納期 お問い合わせください
型番・ブランド名 3MJAPANスリーエムジャパン
用途/実績例 6600Vケーブルの端末処理材

お問い合わせ

下記のフォームにお問い合わせ内容をご記入ください。
※お問い合わせには会員登録が必要です。

至急度  必須
ご要望  必須
目的  必須
添付資料
お問い合わせ内容 
【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

※お問い合わせをすると、以下の出展者へ会員情報(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されること、また以下の出展者からの電子メール広告を受信することに同意したこととなります。

光昭株式会社

製品・サービス一覧(103件)を見る