株式会社クオリティデザイン

QbD/PAT統合管理システム『synTQ』 ワークショップ案内

最終更新日:2018-11-09 13:30:50.0

  • カタログ

複雑な工程因子相関の見える化に貢献するQbD/PAT統合管理システム! 11月29日・30日にワークショップを開催!

『synTQ』は、品質管理や製品開発に役に立つQbD/PAT統合管理システムです。

様々なPATツール、多変量統計解析ツール、上位システムと接続可能で複雑な工程因子相関の見える化に貢献。
欧米メガファーマで多くの実績があります。

【特長】
■PATツール、多変量統計解析ツール、上位システムと接続可能
■ユーザーの要望にあわせカスタマイズ可能
■欧米メガファーマで実績多数

固形製剤及びバイオ医薬品、特に連続⽣産をお考えの中で
システム側からの技術ワークショップを開催させて頂きます!

センサー、解析側ではなくシステムからの⽬線に
重点を置いたなかなか無い機会かと思いますので、
ぜひとも参加の⽅ご検討頂けると幸いでございます。

【ワークショップ情報】
開催⽇時:11⽉29⽇(⽊)・30⽇(⾦)
     10:00~17:00
場所  :京都市成⻑産業創造センター(ACT 京都)

※詳しくはPDFをご覧下さい。PDFの中に【申込書】もございます。

QbD/PAT統合管理システム『synTQ』 ワークショップ案内 製品画像
QbD/PAT統合管理システム『synTQ』 ワークショップ案内 製品画像

関連動画

【ワークショップ内容 一部紹介】
■CHAUVIN ARNOUX INDATECH 社製
 ラマン分光器Viserion 測定デモの実演
■synTQ デモンストレーション:シーケンサーのセンサーの接続/連動例

【接続可能PATツール例】
[Analyzer:Analyzer Model]
■Brimrose:2060 family
■Bruker:Matrix F (complete with multi-head support)
■Bruker:Matrix I
■Bruker:Matrix MF
■Bruker:MPA
■ViaviSolutions:MicroNIR
■Kaiser:All post 2004 up to RXN4 Hybrid
■Malvern:Insitec, Parsum
■Mettler Toledo:Lasentec FBRM RS232
■Mettler Toledo:Lasentec FBRM Ethernet

※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
価格
価格帯 その他
納期 お問い合わせください
発売日 取扱い中
型番・ブランド名
用途/実績例 ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

詳細情報

関連ダウンロード

QbD/PAT統合管理システム『synTQ』 ワークショップ案内

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

PAT ツール統合ソフトウェアsynTQ 『バイオプロセステクニカルワークショップのご案内』

『synTQ』は、品質管理や製品開発に役に立つQbD/PAT統合管理システムです。

様々なPATツール、多変量統計解析ツール、
上位システムと接続可能で複雑なスペクトルの見える化に貢献。
欧米メガファーマで多くの実績があります。

【特長】
■PATツール、多変量統計解析ツール、上位システムと接続可能
■ユーザーの要望にあわせカスタマイズ可能
■欧米メガファーマで実績多数

固形製剤及びバイオ医薬品、特に連続⽣産をお考えの中で
システム側からの技術ワークショップを開催させて頂きます!

センサー、解析側ではなくシステムからの⽬線に
重点を置いたなかなか無い機会かと思いますので、
ぜひとも参加の⽅ご検討頂けると幸いでございます。

【ワークショップ情報】
開催⽇時:11⽉29⽇(⽊)・30⽇(⾦)
     10:00~17:00
場所  :京都市成⻑産業創造センター(ACT 京都)

※詳しくはPDFをご覧下さい。PDFの中に【申込書】もございます。

MicroNIR OnSite 携帯型近⾚外分光装置

■特徴
・圧倒的な⼩型サイズ
・40,000 時間以上の⻑光源寿命
・解析モデルは CAMO Software社 The UnscramblerX と完全連動
・USP1119 準拠校正、IQ/OQ 対応
・様々な拡張ユニットを準備

多変量統計解析 トレーニングセミナー

多変量解析を用いた理論と実例

産業界、研究界で希求される多変量解析の運用能力。本コースでは、複雑なデータの関係性の速やかな解釈、最新の多変量解析技術の業務応用能力を獲得できます。数学的な説明は最小限に抑え、実践的な内容です。本コースを修了されると、多変量解析を使った製品・プロセスの最適化、差異分析・分類、予測定量をスムーズに業務応用できます。

取扱テーマ・特長:

多変量解析の基礎
原理の知識と実践の土台づくりに役立ちます。理論の講義の他、実データを用いた解析も行います。

・多変量解析とは
・主成分分析:PCA
・アウトライヤー(外れ値)
・データのチェック
・回帰分析
・バリデーション
・未知試料の予測
・回帰分析でのアウトライヤー
・変数の選択

お問い合わせ

株式会社クオリティデザインへ、イプロスを通じてお問い合わせが可能です。
下記のフォームにお問い合わせ内容をご記入ください。お問い合わせ内容と共に、イプロスの会員情報が送信されます。
※お問い合わせには会員登録が必要です。

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度  [必須]
ご要望  [必須]
目的  [必須]
添付資料
お問い合わせ内容  [必須]
【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

ページの先頭へ