ティー・エイ・インスツルメント・ジャパン株式会社 (TAInstruments)

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  • 技術資料『熱可塑性・熱硬化性樹脂の特性解析』 製品画像
    技術資料『熱可塑性・熱硬化性樹脂の特性解析』
    当社は、熱分析・レオロジー・マイクロカロリメトリー・力学解析の 各種装置の開発と販売を手掛けており、世界で多数の導入実績を誇ります。 ただいま、熱可塑性樹脂・熱硬化性樹脂の特性解析に用いられる代表的な DSC、MDSC、DMA等について簡単に解説した「技術資料」を進呈中です! 【掲載概要】 ・CFRTP(炭素繊維-熱可塑性樹脂)の熱アニールの影響 ・Modulated DSCによるガラス転移と硬化の解析 ・粘弾性測定による樹脂のガラス転移温度決定 ・ポリ塩化ビニルにおける可塑剤添加量の影響 ※資料は「ダウンロード」ボタンからご覧ください。  お問い合わせもお気軽にどうぞ。
  • 技術資料進呈!『熱分析、DSCの応用事例』 製品画像
    技術資料進呈!『熱分析、DSCの応用事例』
    熱分析は成熟した分析手段と考えられていますが、最近の示差走査熱量計(DSC)の進展により、 研究者に新たな強い関心を引き起こしています。 これにはTzero DSCおよびモジュレイテッドDSC(MDSC)の発展があり、感度、 分解能および複雑な転移の分離などの重要な領域を大きく改善しています。 『熱分析、DSC の応用事例』では、 1)非晶質構造のガラス転移や非晶質を含む結晶性化合物の検出 2)結晶化度 3)DSC による純度測定 4)結晶多形 5)タンパク質の変性 6)凍結乾燥  など、さまざまな物質のキャラクタリゼーションに使用される改良型DSC 技術について44ページにわたって詳しく説明します。 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
  • フィルム分析 ※事例集進呈 製品画像
    フィルム分析 ※事例集進呈
    当事例集では、”フィルムの特性評価にどの装置使う?”と題し、 各評価に利用される装置の特長や用途をご紹介しています。 【掲載事例】 ■PETフィルムのガラス転移温度分析(DMA/測定周波数の影響) ■溶媒浸漬下における自動車塗膜のDMA測定 ■Modulated DSCを用いた ポリアミドブレンドの高感度分析 ■フィルムの水蒸気透過性評価 なお、当社では8/28(火)に高分子評価セミナーを開催致します。 当セミナーでは、高分子材料の評価に利用される装置群およびそのアプリケーションのご紹介、 先端技術・材料開発の一助となるソリューションをご提供致します。 ☆主な評価項目 熱分析/ガラス転移・結晶化・熱分解重量・硬化反応・膨張率・熱伝導率・収縮率・水分の影響 etc.. レオロジー/粘弾性・弾性率・粘度・応力緩和・クリープ・マスターカーブ・残留歪・分子量・分子量分布etc カロリメトリー/分子間相互作用・結晶化・非晶性・凝集/沈殿・分散性・溶解性・相溶性・ぬれ性・安定性・吸着性etc ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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