ビーエルテック株式会社

環境分析における連続流れ分析(CFA法)の活用事例 ほか

最終更新日: 2018/09/12

環境分析におけるCFA法の活用事例および宍道湖環境修復への取り組みについて

当資料では、大福工業株式会社様の「環境分析におけるオートアナライザー
の活用事例および宍道湖環境修復への取り組み」についてご紹介しています。

オートアナライザーは、当社の「SYNCA」を採用いただきました。

改良土の六価クロム分析ついてJIS K 0170-7 とJIS K 0102 65.2.1 の
比較検討を行った報告のほか、宍道湖環境修復への取り組みとして、
浅場における断続的な貧酸素がヤマトシジミの生残に与える影響に関する
考察について掲載しています。

【掲載内容】
■環境分析におけるオートアナライザー(SYNCA:六価クロム)の活用事例
・分析方法
・装置及び概要
・結果 まとめ
■宍道湖環境修復への取り組み
(浅場における継続的な貧酸素がヤマトシジミの生残に与える影響)
・材料と方法
・結果及び考察

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【使用装置】
<JIS K 0170-7 の試験法>
■ビーエルテック社製「SYNCA」
・細管に移動相を流す際に空気を挿入し、その効果により試料と試薬が完全に混合する方法の連続流れ分析法を採用
・通常、ふっ素・シアン・フェノールが測定可能であるが、オプションで分析コンソールを1台増設することにより、
 六価クロムの試料と試料ブランクの同時測定が可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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用途/実績例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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