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【マンガ資料進呈】高所安全対策に!常設型転落防止システム

最終更新日: 2021/08/16
マンガで解説!フルハーネス着用義務化に伴い、建物側に常設する転落防止システムをご紹介します!写真でわかりやすい実績集も配布中◎

フルハーネス着用義務化に向け、”ランヤードフックをかける先”のご用意はお済みでしょうか?

2019年2月に厚生労働省が労働安全衛生法施行令等を一部改正し、高所作業時の安全対策としてフルハーネス型の墜落制止用器具の着用が義務付けられ、本格移行が2022年1月に迫っています。

フルハーネスの導入は進んでおりますが、肝心の”フルハーネスを取り付ける先”がないというお声を多数いただいております。

『アクロバット』は建物側に常設し、フルハーネスのフックをかけることにより作業員の墜落・転落事故を防ぐ国際規格に準拠した転落防止システムです。

パススルー機構によるストレスのない移動を実現。
”落ちない”こと、”落ちても命を守る”ことの両方を実現します!

本資料では、製品についてマンガで分かりやすく解説しております。

【以下のようなシーンでご利用いただけます】
■屋根上での移動・作業を伴う業務(水平型)
■はしご(タラップ)の昇降を伴う業務(垂直型)
■トラックヤードにおける車両荷台上での移動・作業を伴う業務(懸垂型)

※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。

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基本情報

アクロバットは、欧州EN規格に準拠した高い安全性と優れたデザイン性により、メーカー拠点であるシンガポールを中心に700件以上の設置実績があります。

マリーナ・ベイ・サンズ、シンガポール国際展示場、チャンギ国際空港など世界的な象徴建築物や公共施設にも多数採用されています。

日本国内でも各種試験を行い、安全性の高さは数値としてご提供が可能です。

国内実績増加に伴い、実績画像集も配布しておりますのでぜひご覧くださいませ。

※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。

価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
用途/実績例 コカ・コーラボトラーズジャパン(日本)
JAMSTEC(国立研究開発法人海洋研究開発機構、日本)
マリーナ・ベイ・サンズ(シンガポール)
チャンギ国際空港(シンガポール)
アイシン精機(タイ)
日本たばこ産業(ミャンマー)
コンベンションセンター(アブダビ) など

詳細情報

アクロバット イメージ2 Square.jpg
■水平型ワイヤータイプ
屋根上に設置したワイヤーにフルハーネスのランヤードフックをかけることで、軒先や天窓などの危険箇所への接近を防ぎます。また、万が一の転落時にもショックアブソーバーが衝撃を吸収し、地面への接触を防ぎます。
suichoku8 Square.jpg
■垂直型ワイヤータイプ
固定はしご(タラップ)の昇降時にご利用いただけます。移動者に合わせてスムーズに追従します◎万が一の時にはロックがかかり墜落を防止します。
20180814_110159.jpg
■懸垂型ワイヤータイプ
天井部に設置し安全ブロック(セーフティブロック)と併用し、トラックの荷台上での作業時などの転落防止としてご利用いただけます。

お問い合わせ

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